1月31日紀の国・和歌山脊柱靱帯骨化症友の会 医療講演会
脊柱管狭窄症と上手につきあうための運動療法 ― 痛みを悪化させない身体の使い方と実践 ―
脊柱管狭窄症では「動かさない」ことが必ずしも良いとは限りません。症状緩和には、適切な運動が重要です。本講演では、症状の仕組みを分かりやすく解説したうえで、運動が必要な理由を解説し、腰や下肢への負担を抑えた体操やストレッチを実技で体験していただきます。年齢や体力に応じて調整できる運動を中心に、継続のポイントもお伝えします。
日時:令和8年1月31日(土)13:30~16:00
会場:和歌山ビッグ愛9階 会議室B
参加費:無料
【講師紹介】
貴志真也先生
宝塚医療大学 和歌山保健医療学部リハビリテーション学科 教授
【プログラム】
13:30~14:30 講演会
14:45~16:00 交流会


